■ミスリルの爪
ミスリルクロウラーから手に入れたミスリルから作成。
脱着予備用とする。必要な時に使わねば。
■ミスリルのダガー・ミスリルリング
同様にミスリルクロウラーから手に入れたミスリルにて作成。
ミスリルに関して
鋼のようであり、ガラスのようであり、でもどちらとも違う鋭さと軽さを持ち合わせた鉱物
見ているだけで引き込まれるような青い銀。
魔力との密接な関係を持つ。
■サウンドキャッチャー
四つのルーンからなるイヤーカフ 音を取る。
表側に『荒々しく、強大なエネルギーを包み込み、感受性、想像力、直感力を高める』…文字としては2つ。クリップ裏側にはエルフ語で、『風と大地の笑いを聞く』
■アザミのタリスマン
竜の涙からできた白い宝石にミスリルのアザミ模様。
呪いや見えないものを切り裂くお守り
■黒い帯
魔女の紡いだ蜘蛛糸と、魔法も物理も聞かぬ鳥の羽で作られた帯
鋼のプレートよりも頑丈にできている。
遭遇した場所:魔法銀【ミスリル】の村 鉱山裾野 崩落した地
胴回り:170~180ぐらい。
全長:不明。
特徴:強酸、鏡のような表面、フカのような口
ミスリルの村に面するミスリルの鉱山を進み、抜けた先。穴場があると聞いた所へ向かう途中、裾野が一部崩落してできた箱庭のような場所があった。
姿が見えず、でも何かが存在する気配だけがあり、現れたのはワーム。
のちに「ステルスワーム」とか「ミスリルクロウラー」と呼ばれていることを知った。
胴回りは自分の背丈ほど、全長も長く己の周りを二周できるぐらいの大きさは持っていた。
表面は鏡のように回りの景色を映して景色に紛れ込んでは獲物を狙う魔物だったようだ
アギトはワニやサメに似て鋭利で捕獲と捕食、両方を行うに特化した形状。
幸い、表面は鏡や鋼のように強固ではなく貫くことができた。
「ミスリルクロウラー」雑食性?土でも草木でもミスリルでも、また生き物でも何でも食べる習性をもっている。体液は強酸、それでも溶かしきれないミスリルを、腹の中にため込んでいた。
ちょいちょい来てる人いるみたいなので
俺もここにメモしとこう。
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